最近やってたことをダラダラと書こうかな~と思います。

今月まだ一回もこっちの方を更新できていなくて。最低でも月イチで更新してるのでそれを維持するために。なんやかんや文章書くのってストレス解消になるので良い機会になりますね。
とはいっても、本腰入れて「書くぞーー!」ってな話題もないので思いついた順番に書いていこうかな。

まずまあ、先月末に友人に奢ってもらって初めて吉原に行ったことは今書くテンションじゃないからパス。
次に。オリジナル創作というか、同人音声用のシナリオをちょっと前から頑張って書こうとしてたんだけど、今までで一番頑張った結果、このテーマ・この実力・この想像力では俺の作りたいものは作れないことが理解らせられてしまったのでなかなか辛い思いをしました。これ以上ブルーな気分になりたくないので次の話題に。
えー、今は別のアカウントでしている活動の一環かつWebの勉強を兼ねてIwaraって動画サイトの情報管理サイト?を作ってみてます。あのサイトって一応、投稿者が設定できるタグ機能があるじゃないですか。正直ぜんぜん役に立たないアレ。アレがあまりにも不甲斐ないので、好みの動画が簡単に見つけられるようなサイトがあればあら嬉しやという感じで作ってるサイトです。最初はブラウザ拡張で作ってたんですけど、oreno3dってサイトを一段落着いたところで知ってしまいモチベがガク落ちして、気分転換と将来実装したい検索機能の要件を満たせるかどうか考えた結果、専用のサイトを作ることにしました。まあ、今思えば早めにこちらに舵を切れてよかったなって。
多分先週くらいから初めてタグ機能部分以外はAPIとかもう動いてる段階です。リリースまではまだまだ作業が残っている状況で、完成までモチベが保つのかわからないですが、完成の前にIwaraが公式のタグ機能を実装してくれればまあ、嬉しいっちゃあ嬉しいかもね。どっちでもいいかなって感じ。やってみたかった部分は全部終わってしまってるので完成させられなくてもまあいいやです。できればちゃんとリリースしたいけどね。
でもエロ系サイトって作っても感想とかもらえないんだよな~。だから本当につまらない。前に作ったそういう系のアプリもそこそこ収益でたんだけど、ユーザから飛んでくるものといえば要望と質問だけで本当に面白くない。「儲かってんだからいいだろ?」ってな気持ちも自分のなかにあるんだけど…もうやりたくないな~って思うなぁ。作者がこんなモチベーションなのに、ユーザーからはなんやかんや愛用されてるっぽくて本当に申し訳ない気持ちも常に胸を苦しめている。勝手だね。とはいえ、この収益がなかったらかなり家計が危なかったことを年始あたりに気づいて、「あぁ~作って良かった」とは思ったよ。でも、それはやりがいではないの。面倒だね。

高校の頃の話、俺は中学の時は普通レベルで友達が居たんだけど、俺の行く高校には誰とも被らなくて、さらに同じ中学の人間もたった一人しかいなくて当時すごく不安で。結果、高校最初のほぼ1年間は誰一人友達が出来なかったわけだ。なんか思い返すとこの頃からおかしくなっていったというか。それ以降、人と関わる方法がまったくわからなくってしまった。今では自他ともに認めるコミュ障だけど、それは明らかに高校以降の話で、中学の頃の自分を思い出すとよくあんな失礼なことできたな~と思うほどアクティブだったと思う。当時の記憶の中で一番印象に残っているのが、ひとりで下校しているとき、見た感じ低学年の女子小学生に「さようなら」と挨拶されてビックリしながらもちゃんと挨拶を返そうと思って声を出そうと思ったら「ぁッ…エ…」みたいな声にならない声しか出すことができなくて、俺って小学生に挨拶を返すことすらできないんだな…って悲しくなったのを強く覚えてる。
あと関係ないけど、校門前に近所で評判のアタマがアレな人が住んでいて、よく学校に爆破予告とかクレームとかしてたらしいんだけど、そんな人が下校時間を見計らって生徒に絡んで騒ぎまくる事案がままあり、一度だけその標的に自分がされたことがあった。でもそのとき、アレな人に声を掛けられた俺の前に突然知らない上級生が現れて「先に帰りな」って言って逃がしてくれた超絶かっこいい忘れられないエピソードがある。今思うとこのときの俺はお礼も声に出せてなかったんだろうなぁ…。本当に申し訳ない。彼は陰キャでコミュ障でガチぼっちのキモオタくんを身をていして守ってくれたんだなぁと思うと本当にやさしい人だったと思う。俺が人生で出会った一番の聖人になる。今になってお礼ができていないことが情けなくなってきた。多少記憶が曖昧な部分もあるけど本当にいい思い出。
当時、ビリーヘリントンの影響で五輪の書を図書館で借りて読んで今でも記憶に残ってる一説があることに今気づいた。「他人は背景だと思え」てきなことが書いてあった気がする。高校1年で何をするにもひとりだった俺はこの言葉を学校生活をサバイブしていく心構えにしていた。他人は背景、俺の人生には関係のないものだ。そう強がっていた。それでも良かったと思う。今は外に出た時とか他人を気にしすぎて自分のしょうもなさに酷い気分になってしまうことが多いから、改めて「他人は背景」と思って暮らしていきたい。称賛すべき心構えでなくても生きていくには必要な考え方もあるよね。
なんか俺の文章って組み立てがヘタっていうか。シンプルに話すのが下手。あと、なんか句点多くない?かなり読みづらい気がするんだよな自分の文章って。これでも適切なタイミングで句点してるつもりなんだけど、読むにはちょっと邪魔な頻度になってしまってる気がしてならない。
ああ、そろそろ右手首が痛くなってきた。もうお終いにします。ほんとはアニメの話とかしたいんだけど、暗い話を一緒にしたくないし、それはまた別のときにちゃんとやりたいので来月また気が向いたら頑張ります。よろしく。どうせ誰も読んじゃいねえブログですがね。だから、これはTo:来月の俺ってことなんでしょうね。他の誰にも届かないのにネット上に日記を上げる意味とは。これでも一応誰かに見て欲しい気持ちがある。それならそれなりのモノを仕上げろってハナシなんですけど。それはまたおいおいやれたらやっていきますよ!やれれば!はーい、もう本当にお終い。頑張れ!!

だいたい1️時間(1回分の校正含めて)