アメリカンセクシーチャンネル3 感想
シューティングエロゲー?ジサツのシナリオライターの短編集?
まあまあのバカゲー、アメリカンセクシーチャンネル3を遊んだ。
シューティングエロゲー?ジサツのシナリオライターの短編集?
まあまあのバカゲー、アメリカンセクシーチャンネル3を遊んだ。
2001年10月5日に公爵(デューク)が発売した 『ジサツのための101の方法』をプレイしたので感想などなど書きました。
累計プレイ時間:6.7h
購入額:20万円(1時間のプレイに約3万円の計算)
ようやくToHeart2 XRATEDを全√クリアしたので過去の感想と合わせて記す。
【笹森花梨】
ToHeart2ナンバーワン美少女。いつから浩之、じゃなくて誰だっけ……貴明だ。貴明を好きになったのかなどの過去が一切不明で勢いに押される形のシナリオだけど、彼女の天真爛漫さが溢れんばかりに感じられて大変ヨロシイ。
普通じゃない自分に悩みを抱えたオカルト趣味の女の子。その設定だけ聞くとクラスの端で大人しく本を読んでいそうなイメージだが、彼女の正体は珍獣そのもの。弱みを握って強引に入部させたり、奇天烈な自作装置でUFOを探すと言って裏山に連れ回したり、タマゴサンドをこよなく愛すヤバい女。
柚原このみ
かわいすぎ、満点。やた~。
タマ姉
ネットで目にする評判から想像していた性格とは随分違う感じだった。
セクシーでママっぽい甘やかし系かなぁ~って思ってたから最初のアイアンクローにだいぶ驚いた。
このみとの直接的な絡みが減ってしまった原因なのであんまり積極的にはいってない。